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体の動きについては、言葉で伝達することはまず不可能です。
このDVDには、古賀が40年かけて蓄積してきた企業秘密と思われるほどの、「“即効上達”情報!!」を満載しております。
「出し惜しみは一切していません!!」
このDVDで“深い知識”を繰り返し学べば、氾濫した情報に惑わされず、最短時間で無駄なくうまくなることができるでしょう。
あなたの貴重な時間とお金を無駄にしないでください。
現在の私の知識、最も生徒さんにお伝えしたいこと全てが網羅出来た自信作です
ゴルフ雑誌を見ると毎週のように色々なレッスンが載っていますね。
でも、どれくらいの人が勘違いせずにそれを理解されているでしょう?
はっきり言って、理解できるのはハンディ5以下の方ぐらいでないかと
思います。
それくらい、雑誌等に書かれている内容は高度なものが多く、私も分か
らない部分が多くあります。
何度も、申し上げていますが「出来ている動き」のことを書かれている
記事を見ると、その情報を「文字から伝達」することは可能ですが、
「出来ていない動き」は、決して文字から伝達することは出来ません。
ゴルフは物理です。
インパクト時の、物理的な現象によって全て決定されます。
ですから、まずは、マット幅の中でクラブをどう動かせばいいかという
知識が必要となります。そして、その為には、手を、体を、又骨盤をど
う動かせばいいかというマット幅のストロークでの練習が必須となるわ
けです。
そして次に、その正しいマット幅のクラブの動きにに繋がるには、どこ
からどう降ろせば、降ろしやすく叩きやすいかを考えるのです。
「こう降ろせば繋がりやすいな」 が練習によって分かると言うことは
すでに正しい場所に上がっているわけで、バックスイングでインサイド
に上がるとかアウトに上がることはまずありません。
上記のエラーが起こるのはインパクトゾーンへの意識がなく、バックス
イングに意識して「どう上げればいいか」を考えて練習するからです。
正しい場所から、降ろして正しくインパクトゾーンを向かえることがで
きれば、慣性で正しい場所に抜けフィニッシュも勝手に取れてしまいます。
ところが、週刊誌等に載っている内容は、バックであるとかフォローで
あるとか部分的なものが多く、多くの方が繋がりを一切考えずに練習さ
れているのではないでしょうか。
ですから、上手くならないのです。
また、現在のスイング理論では、大きく分けて2つの骨盤の使い方があります。
ここも、問題です。
Aという理論のバックスイングの情報と、Bという理論のフォーローの
情報は、当然一つのスイングには繋がらないからです。
今回のフォローアップ編では、一連の繋がりについてを中心に構成しました。
まずは、マット幅でのクラブの動きと、体の使い方について詳しく説明
しています。
実は、昨年よりスクールでこの動きについて、今までと違う表現を使い
初心者のクラスをレッスンしたところ、なんと今までの1/3の時間で
ハーフスイングの動きが出来るようになったのです。
それは、ただ「下を向く」という表現方法なのですが、表現方法を変え
ただけで、これほど効果が違うものかと、目から鱗が落ちる思いでした。
勿論この部分についても取り上げています。
いままで「スイング編3巻」を編集しているときには、「ああ、この部分
が足りなかったなー」と思うことがありましたが、今回はそういうこと
がなく、間違いなく現在の私の知識、最も生徒さんにお伝えしたいこと
全てが網羅出来た自信作です。
是非ご覧ください。
DVDの内容
| No. | タ イ ト ル | 内 容 |
| 1 | 骨盤をスライドさせる | 近代スイングの骨盤の使い方 |
| 2 | 骨盤のスライドで打球する | インパクトをゾーンにする |
| 3 | 片手打ちで感覚を養う | フェースコントロール出来るために |
| 4 | 適正な角度で真っ直ぐ入射させる | 方向性と、最大飛距離を得るために |
| 5 | ストレートに入射させる感覚を養う | ストレートに入射させるために骨盤のスライドが必要 |
| 6 | パワーポジションを知る | 静の段階で正しい形が作れないのに、スイング中で正しく動くことはあり得ない |
| 7 | バックスイング | バックスイングにおいてアマチュアが知らない重要な動きについて |
| 8 | ビジネスゾーンの動きに繋がるようにダウンスイングする | インパクトゾーンへの繋がりを考えればダウンスイングが理解できる |
| 9 | 古賀の勘違い | 知識を繋がりを考えずに起こしていた古賀の勘違いとは |
| 10 | パワーがでる右手のセッティング | スライサーのほとんどが知らない右手のセッティングとは |
| 11 | 切り返しの動きを知る | ゴルフで一番難しい切り返しの動きを、まずはドリルで体感する |
| 12 | フィニッシュは勝手に取れるもの | フィニッシュは慣性で自然に収まる場所で作るものではない |
| 13 | 小林プロの勘違い | 小林プロが理論的に勘違いしていた点とは |
| 14 | 打球練習の注意ポイント | 練習の際、意識して頂きたいポイントについて |
| 15 | ライン出しショット | 少し飛距離を落として、方向性を重視するショットとは |
| 16 | 全ては正しいクラブの動きのため | 全ての動きの関連性を考えることが非常に大切 |
ゴルフ上達プログラム(フォローアップ編)の内容をご紹介します。(映像時間:3分22秒)
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!
難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDの第7弾フォローアップ編
(このDVDは第1弾〜第3弾までをご覧いただいた方が理解できるように編集しています)
今回のフォローアップ編では、一連の繋がりについて中心に構成しました。
まずは、マット幅でのクラブの動きと、体の使い方について詳しく説明しています。
実際に私のスクールで、今回のDVDでの表現を使い初心者のクラスをレッスンしたところ、なんと今までの1/3の時間でハーフスイングの動きが出来るようになったのです。
表現の違いだけで,これほどの効果の違いが生まれるものかと、表現の重要さを痛感しました。
すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、
・理事長杯
・クラブチャンピオン
・キャプテン杯
のグランドスラムを達成!!
DVD-R版 1時間35分
1.DVDは決して見栄えのいいものではありません。 このDVDはホームビデオで撮ったものをティーチングプロの古賀 公治氏が編集したものです。
若干の音の跳び・画像の乱れがありますので予めご了承ください。(内容が分からないレベルではありません)
あくまでこのDVDの価格は情報料としてお考え下さい。
2.ご提供するディスクは、PCにて作成したマスターテープを、信頼できるコピー会社において、オーサリングから コピー(ベリファイもしております)した「DVD-R」ディスクです。
DVD-Rの再生に対応したプレーヤー、PCドライブ、PS2などで再生することができますが、コピーで作成するDVD-Rは、再生するプレーヤーによって、まれに再生できない場合があります。
これは、DVD-Rという規格の問題ですので、どうしても避けては通れないものです。
※ DVD-R/RWのビデオモード録画は「DVDフォーラム」により定められた規格であり、すべてのメーカーのプレーヤー、 ドライブがこれに対応しているわけではありません。
ご利用になる再生機の取扱説明書やメーカーHPなどで「DVD-R/RW」規格に対応していることを
ご確認いただいてからご購入をご検討ください。
2000年以前のプレーヤーや初期型のPS2、+Rドライブ内臓のPCなどをご利用の方は特にご注意ください。